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ルートと目的地

 

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    ツアー西

    WALKING TOUR. ウォーキングツアー ヌエストラ・セニョーラ・デ・ラパス

     

    場所:ラパス

    所要時間:4時間.

    案内:必要なし。でも歴史的情報をよく知りたいならあっても良い

    こんなことを知れる!:建築物、文化、食べ物、歴史

     

    サンフランシスコ教会-ペレス・ベラスコ付近-は、待ち合わせスポットです。水入りのボトルが入ったリュックを背負い、首や手首に掛けたカメラに注意して、深呼吸。さあ、サガルナガ通りの坂を上りましょう!サガルナガ通りからリナレス通りの角にかけて、民芸品が買えますよ。そこでは“メルカド・デ・ラス・ブルハス(魔女市場)”も目に入るでしょう。そこではあらゆる土産品に加えて、パチャママに捧げる伝統的なメサ(捧げものを置く机)を作るために必要な材料や、お守り、西洋薬に代わる伝統的治療薬が置いてあります。

    魔女通りを通り過ぎたら、サンタクルス通りへ向かってメルカド・ランサ(ランサ市場)まで坂を下りましょう。ランサ市場では伝統的な軽食を食べることができます。そしてペレス・ベラスコの歩道橋を渡って、階段を上って、路地を歩いて、ハエン通りまで行きます。ハエン通りでは、色々な博物館を見学できますよ。それに、夜にはEtnö(エトノー)のようなアヘンホ(ニガヨモギ)を提供するカフェや、Bocaisapo(ボカイサポ)のようなコカの葉を噛んだり手作りのお酒を出したりするパブも営業していますよ。

    ツアー平野

    WALKING TOUR.ウォーキングツアー ワインの道

     

     場所:タリハ

     所要時間:4~6時間

     案内:各旅行会社

     

    ワインの道

     

    ウリオンド村ではあらゆる場所で、色々な種類のブドウが広範囲にわたって生産されています。この地域のワイン・シンガニ醸造所は、この地域で収穫されたブドウが使用されています。ワインやシンガニを醸造する技術はボリビア内ではそこにしかないから、ブドウ栽培とその醸造に関しては、魅力的な観光スポットであると言えるでしょう。

    タリハのワイン道は、ワインの醸造法を知ったり、タリハの文化を追求したりするには、良い選択だと思いますよ。もちろん、ブドウ農家の人やボリビア伝統のシンガニを生産している現地の人に話を聞くこともできます。それ以外にも道を歩きながら、ビーノ・パテロ(パテロワイン:ブドウを足で踏んで作るワイン)のこじんまりした醸造所、また高品質のワインを輸出するような大きなワイン醸造所も見学できますよ。もちろん、ワイン道を歩き始めるための一番大切なルールはもちろん、「ワインは酔っぱらうために作られたのではない」っていうこと!

    ワイン道は、標高1800mから2200mの高さまで続くブドウ農家の人々のための道です。山と間違えてしまいそうな植物が生い茂った所を通らないといけないんです。路面状況、また天候状況は特殊で、日中の日差しの強さと、それと全く逆の夜の涼しさが、ブドウの味を均一にし、香り豊かな新鮮な果物の味のワインを作り上げているんです。

    通常のツアー旅程であれば、2つの高品質のワイン醸造所の見学が含まれているはずです。そこでは、ワイン醸造の過程やその特徴を学ぶことができますよ。その後、日干し煉瓦で建てられた古い家でできた手作りのワイン醸造所を見学して、“パテロ”と呼ばれる伝統的なワインの作り方を習うことができます。見学中に、職人にが作った色々な上質で繊細な味わいのワインや、シンガニ(ボリビア伝統のお酒)を試飲したり、手作りのおつまみを試食できますよ!ワイン道から帰る際には、素晴らしいアンゴスチュラ峡谷を見ることができます。そこでは有名なクルマエビを味わえますよ!

    アマゾンツアー

    WALKING TOUR:サンタクルス・デ・ラ・シエラ

     

     場所:サンタクルス

     所要時間:4~8時間

     案内:なし

     

    サンタクルス住民との伝統的な待ち合わせ場所から、一日を始めましょう。例えば、キリスト像。その周辺には、朝食をとるのに色々な場所があります。クニャペを食べてみる良いチャンスですよ!その後、湖や島がある、家族や恋人たちがよく行くアレナル公園を訪れます。そこからサンロレンソ聖堂や植民地時代に建てられた建造物がある、9月24日広場へ移動します。アレナル公園、そして9月24日広場での散歩をしながら、色々昼食を選べますよ。特に一番伝統的でおすすめの食べ物は、マハディトです!

    夕方は、市立ノエル・ケンプフ・メルカド動物園を訪れることができます。面積は66000平方メートルあり、珍しい種が半自由の状態で見学できる、熱帯地域の動物相の真の貯蔵庫と言えるでしょう。一日の終わりには、ウルバノ公園を訪れて、爽やかな味わいのトウモロコシから作られたジュース、スーモを飲みながら、噴水ショーを楽しみます。週末は出来れば、ピライ川流域のカバニャス(木でできた小屋)で地元の料理や飲み物、音楽を楽しむか、あるいはカサ・デル・カンバに食べに行くこともできますよ。カサ・デル・カンバは伝統的なレストランで、料理だけでなくてサンタクルスの田舎の音楽を楽しむこともできるんです!

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    ツアー西

    DAY OUT デイ・アウト ウユニ-塩湖

    場所:ポトシ

    所要時間:2、3日

    案内:旅行代理店との契約がおすすめ

    こんなことを知れる!:自然、歴史、食べ物

     

    以下のことをおすすめします

    時間に無駄のないウユニ塩湖への旅行をするためには、早目に旅行計画を立てないといけませんよ!雨季(12月~4月)に行くなら、多少の不便は覚悟しておくことが大切です。ウユニ塩湖への道のりは気温が低くて寒いから、暖かい衣類を持っていくことは必須です。例えば、上着、手袋、厚めの靴下、ニット帽、ブーツが必要です。また雨季には防水加工の服を持っていくのも役に立つでしょう。

    一方で、もし温水が湧いているところに行くなら、水着も持って行きましょう。当然、太陽光の反射がありますから、UVカットのサングラス、SPF50以上の日焼け止め、UVカットのリップクリームも忘れないで下さいね。ツアーの種類によっては、寝袋や懐中電灯も持って行く必要があります。もし旅行中に何かあった時のために、予備の水や基本の応急手当セットを持っていくのが良いですね。

    通常の旅程:

    1日目:ウユニ、汽車の墓場、塩湖に入る、魚の島

    2日目:ミラドール・ボルカン・オリャゲ(オリャゲ火山展望台)、アルボル・デ・ピエドラ(石の森)、ラグナ・コロラダ(赤い湖)

    3日目:温泉、ラグナ・ベルデ(緑の湖)、ウユニ市へ戻る

    ツアー平野

    DAY OUT.デイアウト 白亜紀公園

     場所:スクレ

     所要時間:2~3日

     案内:旅行会社との契約がおすすめ

     

    この公園は、この土地に生息していた色々な恐竜の思い出がたくさんつまっています。この地域の色々な地点で、ボリビア人、ヨーロッパ人、アメリカ人が、多くの種類の恐竜の足跡や痕跡といった古生物学的発見をしたんです。実際にチュキサカは、ここに一番大きな恐竜の足跡があること

    を誇りにしています。

    白亜紀公園では、その都市の魅力が全て見られます。先史時代の哺乳類についてよく学べるオーディオビジュアルの博物館もあります。恐竜の足跡を近くから見学することもできるほど、ガイド付きの見学も発展しています。オーディオビジュアルゆえに、この場所を素晴らしく分かりやすく説明してくれるんですよ。間違いなく子どもから若者、大人まで楽しめる特別な場所です!

    アマゾンツアー

    DAY OUT:チェ・ゲバラの道

     場所:サンタクルス

     所要時間:2日

     案内:必要なし、でも歴史的情報をよく知りたいならあっても良い

    革命集団リーダー、革命家エルネスト・チェ・ゲバラ(1966~1967)のゆかりの道

     

    旅程

    1日目:サンタクルス‐バリェ・グランデ、ホテルで昼食。チェ・ゲバラが射殺された後収容された病院のランドリーサービスまで巡り歩き。さらに博物館、チェ・ゲバラが遺体が発見された場所を歴訪。

     2日目:バリェ・グランデ‐サンタクルス、1967年チェ・ゲバラが死んだ場所イゲラ谷のプカラ村を訪問。バリェグランデを通ってサンタクルスへ戻る。

     

    DAY OUT:サン・イグナシオ・デ・モクソス

     場所:ベニ

     所要時間:2~3日

     案内:一人での散策が可能、現地はスペイン語ガイドのみ

     

    サン・イグナシオ・モスコスと呼ばれる地上のこの楽園は、トリニダッドから89kmの距離にあり、ボリビア東部地方の歴史・文化的な資源を保ち続けている町です。1689年、イエズス会宣教のため訪れた修道士のアントニオ・デ・オレリャナ、フアン・デ・エスペホ、アルバロ・デ・メンドサによって作られました。観光スポットは、イシレレ湖、植民地時代の銀細工やその時代にヨーロッパやアジアから持ってこられた像が収容されているムセオ・ミシオナル(伝道に関する博物館)、バロック音楽の合唱やオーケストラを指導したエスクエラ・デ・ムシカ(音楽学校)、アルチボ・ムニシパル・デ・モクソス、1744年から1751年にかけて建てられた寺院、がおすすめですよ。

    サン・イグナシオ・デ・モクソスのフォルクローレは、南米では最も豪勢で多様なうちのひとつとして大切にされています。中でもこの地で生まれた伝統的踊りをするタキラリやピアマが代表的です。他にも。マチェテロス(あるいは“チリピエル”)、ロス・アチュス、イチャシアナナ、そして月と太陽、また“バホネス(悪化、低下)”のフアナ・タコラの踊りもサン・イグナシオ・デ・モスコスから生まれました。毎年8月31日にはこの村で一番大切なお祭りがやってきます。村の建設者、サン・イグナシオ・デロヨラに敬意を表したお祭りなんです。そのお祭りでは、この地特有のフォルクローレの様々な踊りや、宗教の行列、そして有名なホチェオ・デ・トロス(闘牛)を満足いくまで鑑賞できますよ!

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    ツアー西

    EXTREME エクストレメ サハマ登山-クラウアラ・デ・カランガス

     

    場所:オルロ

    所要時間:4、5日

    案内:旅行代理店との契約

    こんなことを知れる!:考古学、自然、宗教関係の芸術

    通常の旅程:

     

    1日目:ラパス出発-到着、標高4400mの国立公園で観光準備、公園内の観光スポットを散策

    2日目:標高4760mで野営(キャンプベース)

    3日目:カンポ・アルト 標高5700m

    4日目:山頂 標高6542m、野営

    5日目:下山、公園内を散策、オプションで公園内にあるクラウアラ・デ・カランガス教会も見学可、ラパスへ戻る

    ツアー平野

    EXTREME.エクストレメ カラスコ国立公園

     

    場所:コチャバンバ

    所要時間:4日

    案内:旅行会社との契約

     

    カラスコ国立公園は、素晴らしい自然と多様な生物群がある保護地域で、コレドール・デ・コンセルバシオン・ビルカバンバ・アンボロ(ボリビア‐ペルー)の一部にあたります。アマゾン川に通じる水量の多い川がある、すごく綺麗な景色を見られるエコツアーのコースもありますよ。そこで、Kawsay Wasi(カウセイ・ワシ会)と言う15人の会員がガイドとして働く組織と連絡を取ることができます。彼らは、コチャバンバからビリャ・トゥナリ(チャパレ)まで通じる古道を案内してくれますよ!その道は、標高4300mの山脈から、ジャングルにある熱帯アマゾン地帯まで続いているんです。道中、豊富な動物・植物相をもつ色んな風景も見られるはずですよ。それにこの古道は、ボリビアで最も多種類のシダやラン科の植物が植生している場所だ、と認識されているんです。

     

    通常の道程

     

    1日目:コチャバンバからビリャ・トゥナリまで。まずはラフティングで川の流れを体験する。ホテルに戻り、周囲環境を夕食まで楽しむ。

    2日目:ビリャ・トゥナリからガイド付き洞窟見学へ。豊富な自然、アブラヨタカ等のその土地の固有種、またカラスコ国立公園の特徴でもある多様な生物を堪能する。

    3日目:出発し、ロープスライダーやロープクライムを行う。コチャバンバ市へ戻る。

    アマゾンツアー


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